マザリーズ助産院

調布市深大寺「知り合いのおうちに泊まりに来た」様な家庭的感覚の助産院。嘱託病院:調布病院・最寄り周産期センター:杏林大学病院。妊娠中から産後までマンツーマン。母乳ケア・相談・産褥入院も。

TEL.042-484-3757(24H対応)

東京都調布市深大寺北町4-13-51

母と子と助産師のおしゃべりサロン 9月のテーマ

母と子と助産師のおしゃべりサロン 9月のテーマ

【助産師が伝える
赤ちゃんの排泄に寄り添う講座〜おむつなし育児のお話会&防災講座】

〜おむつなし育児で赤ちゃんと
五感を使ってコミュニケーション〜

「赤ちゃんは、おむつの中でオシッコ・ウンチするもの」
と思いこんでいませんか?

実は、そうとは限りません。

日本でも世界でも、おむつのなかった時代から実践されてきた、
健康的でエコで赤ちゃんが
とっても気持ちいい排泄のお世話の仕方がそれが

「おむつなし育児」

決して「おむつを外して垂れ流し」という意味ではなく
普段は紙おむつや布おむつをしていて
赤ちゃんのタイミングで外して、
おむつの外でさせてあげる・・・というもの。
自然な排泄のお世話の方法です。

赤ちゃんが主人公の「排泄の自立」なので、
トイレトレーニングではありません。

おむつなし育児を実践することで
ママも赤ちゃんも五感が鋭くなり
赤ちゃんの気持ちがわかりやすくなって
育児が豊かで楽しくなります。

【講師 】奥山 麻理
ゲゲゲの町の助産師メンバーの助産師
「おむつなし育児アドバイザー」
現在2.4歳の赤ちゃんの子育て中。

今リアルにどんな風に生活におむつなし育児を取り入れているのか、その日から始められる方法、布おむつの実践方法、赤ちゃんの排泄問題…についてなどお話します。

第一子は 新生児からおむつなし育児実践し

1歳でオムツがはずれたという 驚きの体験談が
聞けますよ!さらに、すぐにおむつなしをはじめらるるよう、手作りまたわれパンツ・ぴちパンを参加者全員にプレゼントします(^^)(^^)(^^)

また、防災月間の9月ですので、子育て中のママに知って欲しい防災対策についてお話します。
おむつなし育児も、実は災害時とっても役に立つのです。

災害時具体的にいま何を準備したらよいの?
赤ちゃんは災害時どんなことが大変になるの?
などなど防災冊子をお配りしてお話しします。

【日時】9月10日(火)13時受付
13:30〜15:00 講座
15:00〜16:00 茶話会&助産師相談

【場所】調布市文化会館たづくり 10階百日紅
【費用】¥3000(資料テキスト、ぴちパン【またわれパンツ】プレゼント!、お茶菓子付)

ご予約はこちからお願いします。
https://reserva.be/gegegemw/reserve?mode=service_staff&search_evt_no=81eJwzsjAwMQYAAwoBAg

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