マザリーズ助産院

調布市深大寺「知り合いのおうちに泊まりに来た」様な家庭的感覚の助産院。嘱託病院:調布病院・最寄り周産期センター:杏林大学病院。妊娠中から産後までマンツーマン。母乳ケア・相談・産褥入院も。

TEL.042-484-3757(24H対応)

東京都調布市深大寺北町4-13-51

母と子と助産師のおしゃべりサロン 5月のテーマ

母と子と助産師のおしゃべりサロン 5月のテーマ

助産師が伝える「おむつなし育児と赤ちゃんの排泄」のお話会 
~おむつなし育児で赤ちゃんと五感を使ってコミュニケーション~

「赤ちゃんはおむつの中で おしっこ・ウンチをするもの」と思い込んでいませんか?

実は、そうとも限りません。日本でも世界でも、おむつのなかった時代から実践されてきた、健康的でエコで赤ちゃんがとっても気持ちいい排泄のお世話の仕方・・・。 

それが「おむつなし育児」。

決して「おむつを外して垂れ流し」という意味ではなく、普段は紙おむつや布おむつをしていて、赤ちゃんのタイミングで外して、おむつの外でさせてあげる・・・というもの。

自然な排泄のお世話の方法です。赤ちゃんが主人公の「排泄の自立」なので、トイレトレーニングではありません。

おむつなし育児を実践することで、ママも赤ちゃんも五感が鋭くなり、赤ちゃんの気持ちが分かりやすくなって育児が豊かで楽しくなります。

【日時】5月24日 (水) 13時受付 
 13:30~15:00講座 15:00~16:00茶話会&助産師相談

【場所】調布市文化会館たづくり10階百日紅 花水木

【費用】 2500円(お茶菓子付き)

【定員】 20組

【申し込み】 gegegemw@gmail.com      090-9132-2425(田中)

【講師】 奥山 麻理さん  ゲゲゲの町の助産師会メンバーの助産師・鍼灸師・おむつなし育児アドバイザー 現在5か月児の子育て中・2児の母

・・・講師よりメッセージ「第1子は新生児期よりおむつなし育児を実践し、1歳でおむつが外れました。今、リアルにどんな風に生活におむつなし育児を取り入れているのか、 その日から始められる方法、布おむつの実践方法、赤ちゃんの排泄問題・・・についてお話しします(^^♪」

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